初めての経審を、
迷わず着実に
入札参加まで。
経審の時期が決まっていなくても、
まずはご予約を。いつでもキャンセル可
予約後は経審に関する相談や確認、無料の経審スタート診断をご利用いただけます。また、期間限定のプレゼントも利用可能です。
正式なご依頼までは、いつでもキャンセル可能です。
決算前・受審時期が未定でも予約できます。LINEで「経審予約」とお送りください。
記憶のメモ助(会社版)とは?
会社の年間予定と、個人の予定やタスクをLINEで確認できるサービスです。
- 決算・労働保険・社会保険・給与関係など、年間予定を通知して確認
- 許可更新・雇用関係など、手続きに必要なことや時期、進め方を質問
- 個人的な予定・タスク・メモもLINEで記録・確認

経審予約サービスの予約が完了した方にプレゼント。正式な業務受託前に予約をキャンセルしても、その後も利用できます。
今から予約できますか?
手続きの進め方も確認しましょう。
WHAT IS KEISHIN?
経審とは?
公共工事への参加に必要な、
建設会社の「健康診断」です。
また、公共工事を請けない会社も自己評価を開示するために受けています。
経審(経営事項審査)とは、建設会社の経営状況や工事実績、技術力などを審査し、会社の力を点数で表す制度です。
決算前や受審時期が未定の段階でも、予約・相談はできます。
国や地方自治体などが発注する公共工事を直接請け負うためには、原則として経審を受け、その結果をもとに入札参加資格審査を受ける必要があります。
経審は、単なる役所への手続きではありません。公共工事への入口であると同時に、自社の現在地や、これから改善すべき点を数字で確認できる機会でもあります。
「何から始めればいいのかわからない」という方も、ご安心ください。必要な準備を一つずつ整理すれば、初めての会社でも着実に進められます。
KEISHIN RESERVATION
受ける時期が未定でも、
まずはご予約を。
予約しておけば、経審の準備を気になったときに確認できます。
予約後はLINEから相談内容をいつでも送れます。必要な手続きやタイミングも確認できます。返信は担当者の確認後に行います。
建設業許可や決算の状況、希望時期を整理し、今から何を準備するかを確認します。
予約を完了した方全員へプレゼント。正式依頼前にキャンセルしても、その後も利用できます。
予約は経審の申請や業務委託契約ではありません。正式なご依頼の前まで、いつでもキャンセルできます。
23年以上
累計300件超
10年
「分からない」が、
多くて当然です。
あなたも、こんな不安を抱えていませんか?
準備にどれくらい 時間を取られるのだろう。
本業が忙しく、調べる時間や書類を整理する余裕がない。
何をそろえて、 どの順番で進めればいい?
決算変更届・分析・経審の違いや、入札までの流れが分からない。
結局、総額はいくら? 自社の点数も気になる。
追加料金を請求されたりしないか不安。どこに依頼すればいいのかわからない。
必要なのは、すべてを理解することではなく、
自社に必要な手続きを、一緒に整理すること。
行政書士アジアノア法務事務所で全て解決します。
経審は、
次の受注機会へ
進むための準備。
公共工事への挑戦を、
会社の新しい選択肢に。
経営事項審査(経審)は、公共工事を直接請け負うにあたって必要となる審査です。建設会社の経営状況・経営規模・技術力・社会性などを数値で評価します。
- 公共工事の入札参加資格申請へ進むための土台をつくる
- 自社の経営状況や技術力を、客観的な点数で把握する
- 不足している項目や、今後取り組む課題を見つける
- 受注先や事業の選択肢を広げる準備をする
- 実は元請も経審の有無を確認しているケースも
経審だけで受注が決まるわけではありません。
審査後には、希望する行政庁への入札参加資格申請などが必要です。
OUR SUPPORT
手続きは、専門家に。
あなたは、本業に。
初回確認から申請・行政対応まで。会社ごとの状況に合わせて支援します。
何から始めるか、明確に。
必要な手続き、書類、進める順番を整理。担当者が一つずつ調べながら進める負担を減らします。
書類の準備から、申請まで。
会社ごとの必要書類をご案内し、収集を支援。書類作成・計算・申請・行政対応まで支援します。
点数の見通しを、申請前に。
資料に基づく点数試算と改善提案を実施。今の会社の状態と、取り組むべき項目が分かります。
経審の、その先まで。
結果通知後の入札参加資格申請も対応可能。希望する行政庁への入札参加を見据えて進めます。
取り戻した時間を、現場・営業・採用へ。
調査や書類作成の負担を減らし、経営者や事務担当者が本来の業務に集中しやすくします。
WHY IT TAKES WORK
書類を出すだけ、
ではないから。
複数の手続きを、正しい順番で。
決算変更届・経営状況分析・経審・入札参加資格申請。許可の状況により、先に変更届などの整理が必要になることもあります。
会社の情報と、証明資料を確認。
決算書、工事経歴、完成工事高、技術職員、建退共、許可情報。防災協定への参加など、評価項目に関する証明資料も確認します。
工事内容を、業種ごとに整理。
許可業種と実際の工事内容に基づき、工事経歴・完成工事高を整理。振り分けは審査や点数に影響する可能性があります。
経審後の受付時期も見据えて。
入札参加資格申請の受付時期・必要書類は行政庁ごとに異なります。希望する入札先まで見据えて準備を進めます。
点数試算・改善提案は、将来の点数・審査結果・受注を保証するものではありません。
最初の相談から、
入札参加まで。
迷わないように。一つずつ、順番に。
- 01
LINEで予約を申し込む
「経審予約」と送信。受審時期が決まっていなくても申し込めます。
- 02
予約完了・特典を受け取る
予約内容を確認して完了をご案内。期間中の予約完了者全員に会社版メモ助をお渡しします。
- 03
無料診断・相談
許可・決算・入札希望時期などを整理。気になる手続きもLINEから相談できます。
- 04
正式なご依頼かキャンセル
内容と費用を確認してから正式にご依頼。受託前ならいつでもキャンセルでき、メモ助も使い続けられます。
- 05
書類の準備・経審申請
正式依頼後、書類を確認し、決算変更届・経営状況分析・経審を順に進めます。
- 06
入札参加へ
結果通知後、必要に応じて入札参加資格申請へ。こちらは別途料金です。
PRICING
必要な範囲を、
分かりやすい料金で。
初めての経審も、その後の継続管理も。状況に合わせてお選びいただけます。
個別手続きプラン
依頼したい手続きが
すでに決まっている会社に。
表示は税別報酬です。行政・分析手数料、証明書取得費用などの実費は別途です。
経審パッケージプラン
税込 165,000円 + 実費
- 決算変更届(1期分)
- 経営状況分析申請・経審申請
- 点数試算・改善提案
- 必要書類の案内・収集支援
- 工程管理・書類作成・行政対応
- 5業種までの行政書士報酬を含む
追加報酬
6業種目以降:1業種 5,000円(税別)
追加の決算変更届:1期 30,000円(税別)
別途実費(役所への費用等)
経審1業種:11,000円
2業種目以降:1業種 2,500円
経営状況分析:13,300円
証明書取得費用:実費
証明書取得費用は別途
建設業手続
フルパック顧問
税込 27,500円 / 月
- 役所への実費
- 毎年の決算変更届・分析・経審
- 点数試算・改善提案
- 業種数による報酬加算込み
- 対象となる軽微な建設業変更届
- 建設業許可更新手続き
- 手続き期限の継続管理
- 建設バックオフィスLiteの利用
料金に含む役所等への実費
経審1業種:11,000円
経営状況分析:13,300円
対象となる許可更新:50,000円
別途費用
経審2業種目以降:1業種 2,500円
証明書取得実費
大臣許可・特殊案件・対象外手続き:別途見積り
年額30万円(税別)/33万円(税込)の12回払い。初回12か月契約、以後12か月単位で更新。解約条件・対象範囲は契約前に書面でご案内します。
※ 経審パッケージプラン・建設業手続フルパック顧問に入札参加資格申請は含まれません(1行政庁15,000円・税別〜)。
※ 追加手続きが必要な場合は、事前に費用をご案内します。行政機関等への手数料・分析手数料は、申請先や分析機関によって異なります。お見積り時にご案内します。
どのプランが合うか分からなくても、大丈夫。
許可・届出の状況、業種数、更新時期を確認してご案内します。

YOUR PARTNER
書類の向こうに、
現場があることを
知っています。
建設業で10年。行政書士として23年以上。
現場の忙しさも、事務の大変さも知る立場から、会社ごとに必要な手続きを分かりやすくご案内します。
経審・建設業許可業務に23年間携わり、経審申請は累計300件超。経審から許可更新、入札参加資格申請まで継続して相談できます。
村上 学 MANABU MURAKAMI
平成15年1月 行政書士登録登録支援機関を併設。外国人雇用に関するご相談にも対応します。
LINE・メール・電話に対応。行政書士への直通電話でもご相談いただけます。
経審は支払経費ではなく、
会社の未来への投資。
専門家に任せる価値は、書類を作ることだけではありません。
手順を整え、点数の見通しを立て、本業に使う時間を守ること。
公共工事という新しい選択肢に、着実な準備を。
予約完了した方全員
会社の1年を、LINEで確認。
記憶のメモ助(会社版)
決算・労働保険・社会保険・給与関係など、会社の年間予定を通知して確認できます。「何を、いつ、どう進める?」という手続きの質問にも答えます。また、個人的な予定やタスク、メモ管理もLINEで簡単に。
- 決算・労働保険・社会保険・給与関係などの予定を通知
- 年間の会社イベントをLINEから確認
- 許可更新・雇用関係などをいつでも確認
- 個人的な予定・タスク・メモの記録・確認もLINEから
- 必要なもの・時期・進め方をLINEに質問できる


予約から受け取りまで
予約申込
確認
受け取り
期間中に経審予約サービスの予約を完了した方全員へ、
予約完了時に「記憶のメモ助(会社版)」をプレゼント。
正式なご依頼前にキャンセルしても、その後も利用できます。
特典は期間限定です。受付期間中に予約を完了した方全員へ、予約完了時に利用方法をご案内します。
手続きの案内は一般的な情報です。個別の判断は専門家が確認します。
ご予約後、
自社の「現在地」を
知ることから。
予約後の無料「経審スタート診断」で、
何から始めればよいかを整理します。
初回診断無料・正式依頼前はキャンセル可能
分かる範囲で、お知らせください。
診断でお伝えすること
- 何から始めるか・必要な主な書類
- 手続きの順番と費用の目安
- 合うプラン・入札参加までの次の手続き
- 1LINEで「経審予約」と送信
- 2予約内容を確認して完了
- 3特典を受け取り、無料診断へ
初回診断の段階では、決算書や個人情報をLINEで送る必要はありません。
FAQ
よくある
ご質問。
ご不明な点は、
LINEからお気軽に。
Q.経審について、何も分からなくても相談できますか?+
Q.どのような書類が必要ですか?+
Q.手続きには、どれくらいの期間がかかりますか?+
Q.依頼した場合、会社側では何をすればよいですか?+
Q.経審の点数は上げてもらえますか?+
Q.複数業種で受ける場合、追加料金はかかりますか?+
Q.大阪以外の会社でも依頼できますか?+
Q.建設業手続フルパック顧問の契約期間を教えてください。+
Q.LINEで相談すると、契約しなければなりませんか?+
Q.経審の時期が決まっていなくても予約できますか?+
Q.予約をすると、業務の契約になりますか?+
Q.予約をキャンセルすると、メモ助は使えなくなりますか?+
LET’S TAKE THE FIRST STEP
経審の時期が未定でも、
まずはご予約を。
予約後は相談・手続きの確認と無料診断を。
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送信先kslp@asianoah.jp
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