社長、今年の入札機会を
“うっかり”で
失っていいのですか?
建設業許可を取っただけでは、公共工事の入札には参加できません。
決算変更届、経営状況分析、経審申請、入札参加資格申請、電子入札準備まで、毎年きちんと進める必要があります。
月に人工1日分ほどの費用で、
公共工事の手続き担当者を外部に置く。
※LINE期限管理アプリは本サービスとは別のサービスです。
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建設業許可を取った。
さて、公共工事に入れると思っていませんか?
ここで、最初の落とし穴があります。建設業許可は、建設業を営むための入口です。しかし、公共工事に参加するには、それだけでは足りません。国や自治体の工事を元請として直接請け負うには、経営事項審査(経審)を受ける必要があります。
さらに、経審を受けただけで入札できるわけでもありません。発注機関ごとの入札参加資格申請が必要です。ここまで整えて、はじめて公共工事の入札に参加できます。
公共工事に参加できない理由は、
大きな失敗とは限りません。
怖いのは、派手なミスではありません。気づかないうちに積み重なる「小さな見落とし」です。
⚠️ たった一つで、今年の入札機会を失うことがあります
- ❌決算変更届の提出を忘れていた
- ❌経審申請の時期を一週間見落とした
- ❌入札参加資格の受付期間が終わっていた
- ❌電子入札用ICカードの期限が切れていた
- ❌必要書類が揃っておらず、申請が間に合わなかった
⚠️ その「たぶん大丈夫」が、いちばん危ないのです
- 去年もやったから大丈夫
- 事務員さんが分かっているから大丈夫
- 経審は毎年やっているから大丈夫
- まだ期限まで時間があるから大丈夫
- 許可はあるから大丈夫
社長、もう経審と入札資格の期限を
覚えていなくていいです。
社長、もう経審と入札資格の期限を
覚えていなくていいです。
本サービスは、建設業者様の外部手続き担当者として、建設業許可後の管理から経審・入札参加資格申請・電子入札準備まで、年間スケジュールで管理します。毎年バタバタしていた手続きを、その都度あわてて依頼するのではなく、年間で見通しを立てて動きます。
社長は現場と受注に集中してください。
面倒な手続きは、私たちが年間で管理します。
今だけの追加オファー
別サービスである「LINE期限管理アプリ ベータ版」を、今だけ無料で進呈します。
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期限管理が必要なのは、経審や入札参加資格だけではありません。会社には税務・許認可・社会保険・契約更新など、忘れてはいけない期限がいくつもあります。「気づいたときには準備期間が足りない」という形で社長を苦しめる前に、LINEで確認できる仕組みを持ちましょう。
※現在はベータ版として無料提供しています。
※ベータ版のため、機能や表示内容は今後変更される場合があります。
※無料進呈は予告なく終了する場合があります。
アプリは「気づく」ためのもの。
年間管理は「進める」ためのものです。
無料アプリとメインサービスの違いを、正直にお伝えします。
ベータ版
期限に「気づく」ための道具。税務・許認可・建設業関連手続きなど、会社の期限を見える化します。まずはここから始めたい方に。
- まずは期限を見える化したい
- 自社で手続きを進めたい
- 税務・許認可も含めて管理したい
- すぐに費用をかけずに流れを確認したい
- 建設業許可後の流れを知りたい
年間管理サービス
手続きまで「進める」ためのサービス。経審・入札参加資格申請など、実際の手続きを代行・管理します。任せて集中したい方に。
- 公共工事関連の手続きまで任せたい
- 社内に経審に詳しい担当者がいない
- 入札参加資格申請まで管理してほしい
- 複数の自治体へ申請している
- 社長が現場・受注に集中したい
- 毎年のバタバタをなくしたい
費用の目安は、“月に人工1日分”です。
建設業者様にとって、いちばん分かりやすい基準で言えば、スタンダードプランは月に人工1日分ほどの費用です。その人工1日分で、社長や事務員さんが毎年追いかけていた公共工事まわりの手続きを、外部に任せられます。
人工1日分よりも抑えた費用で、まずは期限管理を外部化。
- 年間期限管理
- 決算変更届・経審時期のリマインド
- 必要書類の案内
- 軽微な相談
- 経審結果通知書の簡易確認
- 入札参加資格の受付時期確認
月に人工1日分ほどの費用で、公共工事まわりの手続きを年間管理。
- 建設業許可後の管理
- 決算変更届
- 経営状況分析申請
- 経営規模等評価申請
- 総合評定値請求
- 入札参加資格申請
- 電子入札準備案内
- 年間スケジュール管理
- 必要書類の案内
- 期限前の事前連絡
- 軽微な相談対応
月に人工2日分ほどの費用で、公共工事まわりの管理を一段深く。
- スタンダードプランの全内容
- 複数発注機関の受付時期管理
- 複数自治体の入札参加資格申請管理
- 工種・業種追加に関する相談
- ランク境界の簡易確認
- 技術者・工事経歴の整理相談
- 月1回程度の定期打ち合わせ
- 公共工事参加に向けた年間方針の整理
スポットでのご依頼も可能です
| 手続き内容 | 一見での費用 |
|---|---|
| 決算変更届 | 33,000円(税込) |
| 経営状況分析申請 | 55,000円(税込) |
| 経審申請 | 165,000円(税込) |
| その他の顧問料 | 月額 33,000円(税込) |
※経審申請は1業種あたりの料金です。複数業種で申請する場合、行政手数料として1業種につき2,500円が別途必要です。また、弊所報酬は3業種までは上記料金内、4業種目以降は1業種につき5,500円(税込)を加算いたします。
料金について気になる点はLINEでお気軽にご相談ください。
私たちが守るのは、
“入札に参加できる状態”です。
誠実にお伝えします。できることと、できないことを明確にします。
✓ お約束できること
- 必要な手続きの期限管理
- 申請漏れを防ぐための事前案内
- 建設業許可後の管理
- 決算変更届・経審・入札参加資格申請のサポート
- 公共工事に参加できる状態を維持するための書類整備
- 御社の状況に応じた必要手続きの整理
✕ お約束できないこと
- 公共工事の受注保証
- 落札保証
- 経審点の必ずの上昇
- ランクアップ保証
- 売上アップ保証
- 積算や札入れ判断
落札や受注には積算・価格・工事成績・技術者配置など多くの要素が関わります。本サービスは、公共工事に参加できる状態を整え、必要な手続きを期限内に進めることに責任を持ちます。
よくあるご質問
「聞くまでもないかな…」と思わず、LINEで何でもご相談ください。
経審の点数を追いかける前に、
まず、入札に参加できる状態を守りましょう。
公共工事に参加できない理由は、大きな失敗とは限りません。
たった一つの期限漏れ。たった一つの書類不足。たった一回の受付期間の見落とし。
それだけで、今年の入札機会を失うことがあります。
まずは無料の追加オファーとして、LINE期限管理アプリ ベータ版をお受け取りください。
そして、公共工事関連の手続きまで任せたいと感じたら、年間管理をご相談ください。
電話受付:平日 9:00〜18:00(土日祝・時間外はLINEへ)
フォームでのご相談
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